こころを尽くして、歩みを支える。

concept

竹原市忠海で生まれ地域とともに歩んできた聖恵会。障がいのある人々が、働く喜びを分かち合い、自立した生活を送れるように。いくつになっても健康で、希望を持ちながら心おだやかに暮らせるように。すべての人がより豊かに、よりすこやかに地域の中で過ごせるように。私たちは、キリスト教精神に基づいて、幅広いサポートを行います。そっと寄り添うように。

scripture

Jul

7

今月の聖句

第七の月になり、イスラエルの人々は自分たちの町にいたが、民は皆、
水の門の前にある広場に集まって一人の人のようになった。
彼らは書記官エズラに主がイスラエルに授けられたモーセの律法の書を
持って来るように求めた。
祭司エズラは律法を会衆の前に持って来た。そこには、男も女も、
聞いて理解することのできる年齢に達した者は皆いた。
第七の月の一日のことであった。
彼は水の門の前にある広場に居並ぶ男女、理解することのできる年齢に
達した者に向かって、夜明けから正午までそれを読み上げた。民は皆、
その律法の書に耳を傾けた。
<新共同訳聖書 ネヘミヤ記7章72節b~8章3節>

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